国立健康危機管理研究機構(JIHS)が3日に公表した第8週(2月16-22日)のデータによると、感染性胃腸炎の定点医療機関当たりの報告数は前週比0.5%増の8.02人となった。
感染者数は、前週より20人増の1万8,439人だった。
定点当たり報告数が最も多い都道府県は、石川の13.89人。次いで群馬(13.88人)、島根(13.45人)、大分(12.89人)、宮崎(12.53人)と続いた。
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感染者数は、前週より20人増の1万8,439人だった。
定点当たり報告数が最も多い都道府県は、石川の13.89人。次いで群馬(13.88人)、島根(13.45人)、大分(12.89人)、宮崎(12.53人)と続いた。
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