厚生労働省は6日、第9週(2月23日-3月1日)のインフルエンザの定点当たり報告数が22.66人で、前週から約34.4%減少したと発表した。3週連続で減った。
感染者の総数は4万5,025人減の8万6,175人。
都道府県別で定点当たりの報告数が最も多かったのは、長野の37.16人。以下は石川の34.40人、岩手の32.95人、愛媛の31.78人などの順。
一方、高知10.63人、香川15.04人、山梨15.40人などは少ない。
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厚生労働省は6日、第9週(2月23日-3月1日)のインフルエンザの定点当たり報告数が22.66人で、前週から約34.4%減少したと発表した。3週連続で減った。
感染者の総数は4万5,025人減の8万6,175人。
都道府県別で定点当たりの報告数が最も多かったのは、長野の37.16人。以下は石川の34.40人、岩手の32.95人、愛媛の31.78人などの順。
一方、高知10.63人、香川15.04人、山梨15.40人などは少ない。
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