入院が5週、休校が4週連続で減少―インフルエンザ
インフルエンザで新たに入院した患者数が5週連続で、休校などの措置を取った学校数が4週連続で減少したことが2月24日、厚生労働省のまとめで分かった。 10-16日の週に新たに入院した患者数は、前週より33.9%減の111人。ただ、17-23日の週の速報値は73人で、10-16日の速報値71人より多かった。 一方、14-20日の週に休校などの措置を取った学校数は350校で、前週より44....
この記事は、CBnews会員(無料会員)になると続きをお読みいただけます。

