【動画】「子宮頸がん対策 まずは母体を守る」松あきら参院議員(公明党)
公明党の松あきら参院議員はキャリアブレインの取材に応じ、「まずは子どもを妊娠し、産みはぐくむ母体を守る」と述べ、子宮頸がん対策を急ぐ必要性を訴えた。松氏は、すでに子宮頸がん対策の法案をまとめ、先の通常国会に提出した。法案は、予防ワクチン一斉接種と検診のセットで、経費は平年度約550億円が必要だと試算した。党内にとどまらず、自民党とのプロジェクトチームでも議論を重ねているが、「子宮頸がん対策は与野党問わず、超党派でやって行きたい」と...
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