インフルで休校など、冬休み明け初の減少
4183校に
インフルエンザの感染拡大のために1月30日-2月5日の週に新たに休校などの措置を取った学校数は4183校で、冬休み明け以降では初めて前週から減少したことが9日、厚生労働省のまとめで分かった。 休校などの数は、1月9-15日の週が151校、16-22日が2621校、23-29日が4461校で、冬休み明けから急増していた。 4183校の内訳は、休校104校、学年閉鎖9...
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