【動画】集団生活後の心のケアが課題
震災1か月、山崎日精協会長に聞く
東日本大震災から1か月が経った。被災地の医療ニーズは、急性期から慢性期に移り、被災者の「心のケア」が重要視されている。日本精神科病院協会の山崎學会長はキャリアブレインの取材に応じ、被災者が避難所での集団生活を終え、個々に分かれた後の精神的治療の難しさを指摘...
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