「食べていける?」学生と経営者が意見交換
介護ベンチャー協が初の定例会
介護業界の若手経営者でつくる日本介護ベンチャー協会(代表理事=斉藤正行・日本介護福祉グループ副社長)は4月28日、東京都内で第1回の定例会を開いた。会では若手経営者と学生の意見交換会が行われ、学生からは「本当に介護で食べていけるのか」など、介護業界の実情に関する質問が相次いだ。 学生からの「...
この記事は、CBnews会員(無料会員)になると続きをお読みいただけます。

