インドネシア看護師候補者68人が在留対象
厚労省が指針を告示
厚生労働省は6月23日、日本との経済連携協定(EPA)に基づいて2008年度に来日したインドネシア人看護師候補者のうち、在留期間1年延長の対象となる候補者の要件などを示した指針を告示した。昨年度の看護師国家試験で不合格だった78人のうち、68人が在留延長の対象となる。 政府は今年3月、08年度と09年度にEPAに基づ...
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