延命措置の「不開始」で、医師を免責
超党派議連が法案原案を提示
法案の原案が示された超党派議連の総会(22日、衆院第二議員会館)
同案は、書面などで患者の意思表示があることを前提に、2人以上の医師が、「行い得るすべての適切な治療を受けた場合でも、回復の可能性がなく、死期が間近」と判定した場合に限り、担当医が延命措置を行わなくても構わない...
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