ペースメーカー、「治療後」リスク減らせ
医師が患者の生活に目を向ける
医師は患者の治療後のリスクも解消することができると指摘する日本不整脈学会の安部治彦・社会問題対策委員長
■医師と火葬場の板挟みを解消 産業医科大の教授で、医療機器を植え込んだ患者が社会に戻った後の問題を研究する安部氏はこの春、全国の火葬場の実態調査に乗り出した。患者会...
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