医療機器開発で「産学連携を」
民主党リハ議連の企業ヒアリングで
インターリハの野口肇・専務取締役は、日本発のリハビリ用機器の開発を進めるために必要なことを問われ、「やはり産学一体だ」と指摘。同社では、リハに特化したデイサービスの「ポシブル虎ノ門」や、研究機関の「インターリハ・ラボ」を運営しており、現場のニーズを吸い上げながら、商品開発を進めていると説明した。 ま...
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