25年に向け「エビデンスある看護実践を」
看護サミットで日看協・坂本会長
「エビデンスのある看護実践」の必要性を話す坂本会長(18日、青森市文化会館)
「生命をつなぐ看護」をテーマに講演した坂本会長は、日本が「少子高齢多死社会」を迎える中、今後、団塊の世代の慢性疾患が増加し、医療や看護に対する需要が高まる一方で、18歳人口の減少で看護職の確保がさらに困難になる...
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