タミフル以外の備蓄量増加を提案
厚労省、新型インフル対策で
現在、国と都道府県が備蓄している抗インフルエンザウイルス薬は、タミフルが5424万人分、リレンザが886万人分で、タミフルが86%を占める。ただ、タミフルでは耐性ウイルス出現などの問題がある。 タミフル以外の備蓄を増やすことについて、委員から反対意見は特に出ず、小森貴・日本...
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