アセトアミノフェンなど添付文書改訂を指示
劇症肝炎を追記
アセトアミノフェン含有製剤については、「重大な副作用」の項の肝機能障害、黄疸に関する記載に、劇症肝炎を追記する。医薬品医療機器総合機構(PMDA)によると、直近の3年間で劇症肝炎の副作用が4例(このうち、因果関係が否定できない症例は2例)報告されている。 プラザキサについては「重大な副作用」の項にアナフィラキシーを追記する。...
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