産科補償制度開始から414件が対象に
11月末現在、1年で168件増
414件を児が生まれた年別に見ると、09年生まれが185件、10年生まれが151件、11年生まれが69件で、12年生まれが9件。この1年で新たに認定されたのは、09年生まれが29件、10年生まれが62件、11年生まれが68件だった。このほか23件が、現時点では障害の程度の予測が難しく、補償対象かどうか判断できないものの、適切な時期に...
この記事は、CBnews会員(無料会員)になると続きをお読みいただけます。

