年末・年始は海外での感染症に要注意
厚労省が注意を呼び掛け
厚労省では、食べ物や水を介した消化器系の感染症が「最も感染の可能性が高い」と指摘。具体的には、E型肝炎、A型肝炎、赤痢、腸チフス、コレラ、ノロウイルスなどで、予防には火が十分に通っていない食べ物や生水を口にしないことが重要だという。 蚊が媒介する感染症で最も注意しなければならないのは、マラリア...
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