サ高住「激しい競争は3年程度続く」
メッセージ・古江社長
古江社長は、2012年4月から9月までの半年で、約3万5000戸のサ高住が整備されたことから、今年度内には約7万戸のサ高住が整備されると指摘。新規参入の急増に伴い、利用者や従事者の確保をめぐる競争も激化するとの見通しを示した。ただ、確かなビジネスモデルに基づき、5年以上にわたって利益を出し続けられる事業者は、それほど多くないとも指摘。...
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