ドクターヘリ広域運航、病院間の連携がカギ
協定書に頼らない体制構築を
■県境の枠外し患者の救命率向上へ 青森など北東北3県は3月下旬、共通の運航マニュアルを策定。青森県立中央病院、八戸市立市民病院、岩手医科大附属病院、秋田赤十字病院の基地病院で保有している計4機を活用し、各基地病院から半径100キロの範囲で相互支援するという。 ...
この記事は、CBnews会員(無料会員)になると続きをお読みいただけます。

