放医研、WHO協力センターに
医療被ばくなど5分野で専門家育成
WHOは、国際保健活動を充実させるため、加盟国や地域の研究・実験施設を協力センターに指定。2012年現在、800超の機関を指定済みだ。指定機関は、緊急被ばく医療や看護、労働衛生、伝染病対策、健康技術などの領域でWHOの活動に貢献。日本国内では、これまでに公益財団法人放射線影響研究所と長崎大...
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