プログラム法案採決に抗議、廃案を要求
衆院可決で、保団連
住江憲勇会長名による声明では、同法案が5日間で計25時間という短い審議時間で討論を打ち切り、採決が行われたことを問題視。国民の生活に重大な影響を与える同法案について、「十分な審議もせずに数の力で採決を強行することは、国民審議を軽んじ、議会制民主主義を否定する」と、強く抗議した。 その上で、同法案には、▽70...
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