臨床研究の不正防止システムを運用、東大
症例データベースで捏造・改ざんを防ぐ
臨床研究の不正を防止する「症例データレポジトリ」システムについて説明する門脇孝・東大病院長(左から2人目)ら(東大)
レポジトリには、臨床研究を実施した研究者が、匿名化された個別の症例データや研究計画書などを登録。更新履歴なども記録される。臨床研究の結果に基づいた論文を読んだ第三者が、オリジ...
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