埼玉と群馬が連携、救急搬送情報を相互閲覧
タブレット端末で越境先の空床把握
群馬県では、県内の救急車約100台すべてにタブレット端末を搭載した「救急搬送支援システム」を運用。タブレット端末を使うことで、救急車の中から受け入れ可能な医療機関の情報が瞬時に分かるほか、カメラ機能を使って火災や交通事故の現場や傷病者の状況などを記録し、搬...
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