鳥インフル、疑い事例は保健所に連絡を
厚労省が事務連絡
熊本県多良木町の養鶏場では13日、毒性の強い高病原性鳥インフルエンザウイルス(H5亜型)に感染したニワトリが確認された。これを受け、熊本県では15日までに養鶏場で飼育されていたニワトリ約11万2000羽を殺処分し、埋却。また養鶏場から半径3キロ以内の地域からの家畜などの移動を制限しているほか、鶏舎の消毒や...
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