脚本家・内館牧子さんの看護エピソード 看護師のおかげで見えた窓一面の青空 2014年05月17日 12:00 リンクをコピー X ポスト シェアする noteで書く 保存 印刷用 きょう17日は「看護週間」の最終日。看護週間は、近代看護の生みの親とされるフローレンス・ナイチンゲールの誕生日である12日の「看護の日」を含む、日曜日から土曜日までとされている。その看護週間を前に日本看護協会(坂本すが会長)が開催した「忘れられない看護エピソード」の表彰式で、特別審査員を務めた脚本家の内館牧子さんが自身の看護エピソードを披露した。【丸山紀一朗】 (残り1480字 / 全1661字) この記事は有料会員限定です。 有料会員になると続きをお読みいただけます。 登録して全文を読む ログインして全文を読む 1 2 3 【関連記事】 【連載一覧】 【関連キーワード】 看護協会