坂本会長(左)と内永代表理事(28日、東京都内)
女性の活躍推進に取り組むさまざまな団体が連携、協力するためのプラットホームとなることを目指して設立された一般社団法人「ジャパンダイバーシティネットワーク」(内永ゆか子代表理事)の記者発表会が28日、東京都内で開かれた。呼び掛け人の1人として参加した日本看護協会の坂本すが会長は、「女性の多い職場の代表として、多様な働き方や能力活用など、すべての女性の良きモデルとなるように情報発信していきたい」と語った。【烏美紀子】
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