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武田薬品工業は30日、2015年3月期中間(4―9月)の連結決算を発表した。それによると、薬価改定や後発医薬品の浸透などの影響で国内売り上げが不調だったものの、海外での多発性骨髄腫治療剤「ベルケイド」や痛風・高尿酸血症治療剤「コルクリス」の売り上げの伸びにより、増収増益を確保した。【松村秀士】
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