子宮頸がんワクチン、51施設が協力機関に
20日現在で、厚労省がHPで公開
同ワクチンを接種した後に原因不明の痛みが続くなどの副反応症状が報告されているのを受けて、同省は、症状を訴える人が身近な医療機関で適切な治療を受けられるよう、協力医療機関を各都道府県に1か所以上整備することを目指している。 同省は9月末、各都道府県に協力医療機関の選定を依頼。選定の報告...
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