年末選挙、その後の介護政策は? 淑徳大 結城康博教授に聞く 2014年12月15日 19:00 リンクをコピー X ポスト シェアする noteで書く 保存 印刷用 14日に投開票が行われた第47回衆院選の結果は、今後の介護施策をどのように変化させるのか―。社会保障審議会介護保険部会の委員なども務める淑徳大の結城康博教授に聞いた。同氏は、自民党が選挙前に掲げた「政権公約2014」や、これまでの施策の方向性などから、「2015年度介護報酬改定では、厳しい数字が突きつけられるかもしれない」と予測する。【聞き手・ただ正芳】 (残り1009字 / 全1187字) この記事は有料会員限定です。 有料会員になると続きをお読みいただけます。 登録して全文を読む ログインして全文を読む 1 2 【関連記事】 【連載一覧】 【関連キーワード】 介護報酬改定 介護