エボラ対策、リベリアなどに個人防護具譲渡
横浜市が無償で3万着
横浜市は10日までに、西アフリカを中心に発生が続いているエボラ出血熱の対策として、リベリアとシエラレオネに対し、個人用防護具3万着を無償で譲渡することを明らかにした。 CBnewsマネジメントの購読は、こちらを クリック↓ WHO(世界保健機関)の6日付の発表では、疑い例を含むエボラ熱の感染者は、リベリアとシエラレオネ、ギニアの3か国で2万2525人。死亡は9004人となっている。 横浜市は、リベリアなどの3か国について、「週当たりの...
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