内閣府、新型インフルで職員4割欠勤想定も
業務継続計画改定で対応強化へ
改定された業務継続計画では、新型インフルエンザのピーク時に罹患して欠勤する職員の割合については「多く見積もって5%程度」としたが、罹患した家族の看護などを含めると、最大40%程度が欠勤すると想定している。 こうした状況を踏まえ、内閣府は職場で発症者が出た場合の具体的な措置を計画...
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