「まず、改定の影響調査に取り組む」 全国老施協 石川会長インタビュー 2015年05月11日 13:00 リンクをコピー X ポスト シェアする noteで書く 保存 印刷用 2015年度の介護報酬改定で、特に厳しい報酬削減が行われたのが、特別養護老人ホーム(特養)だ。特養の事業者が多く所属する全国老人福祉施設協議会の石川憲会長は、「まずやるべきは、改定がもたらす結果と向き合うこと。すべてはそこから」と指摘。まっさきに影響調査に乗り出す方針を示した。【聞き手・ただ正芳】 (残3031字/全3212字) (残り3045字 / 全3209字) この記事は有料会員限定です。 有料会員になると続きをお読みいただけます。 登録して全文を読む ログインして全文を読む 1 2 【関連記事】 【連載一覧】 【関連キーワード】 介護報酬改定 介護