アジア慢性期医療協会に中国の協会が加入
中村理事長、スタッフの交流などに意欲
アジア慢性期医療協会は2011年7月、日本慢性期医療協会と韓国慢性期医療協会が合意して設立し、シンポジウムや学会を開催してきた。中村理事長は、「今後は中国でも学会を開いていただき、(そこに医療関係者が)行って現場を見れば、お互い学んでくることができる。(そうした)機会を多くつくっていくことが、協会...
この記事は、CBnews会員(無料会員)になると続きをお読みいただけます。

