特定行為研修、14の実施機関が決定
大学院や病院団体など、厚労相指定
同制度では、指定研修機関として、大分県立看護科学大大学院や東京医療保健大大学院など、従来から特定の診療の補助(特定行為)に関する教育を実践する大学院が研修を行うほか、日本慢性期医療協会や日本看護協会なども実施する。 指定研修機関は、21の特定行為区分のうち、いずれかの区分を選んで研修を行うことになる。指定を受けた各機関の研修内容はさまざ...
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