エボラなど1類感染症死者、どう火葬する?
厚労省がガイドライン作成
エボラ出血熱をめぐっては、死亡した患者の遺体に触れ、二次感染したとみられるケースが多数報告された。日本国内でも昨年12月、西アフリカ滞在歴があり、帰国後に発熱の症状が出て感染が疑われた男性のケースでも、「埋葬に立ち会い、遺体が入った袋に触れた」と厚労省が指摘していた。 ガイドラインでは、遺体を24...
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