医療機関職員が結核、2施設で感染拡大防止
保健所が接触者健診など指導
■市立病院の看護師が発症、接触者健診実施も 「本院の医療従事者が定期健康診断後に要精密検査を指示され、医療機関を受診した結果、結核を発症したことが判明した」。市立ひらかた病院はホームページで、保健所の指導を受け、感染拡大の防止に努めていることを明らかにした。 同...
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