年末年始の海外旅行、デング熱などに注意を
厚労省、予防方法などHPに掲載
厚労省は、海外で注意すべき感染症として、デング熱に加え、マラリアやウエストナイル熱、エボラ出血熱などを提示。エボラ出血熱については、西アフリカで流行が終息しつつあるが、終息宣言が出ていたリベリアで11月23日に再び感染者が出たことなどに触れ、不要不急の渡航をやめるよう呼び掛けている。 ...
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