ラモトリギンで皮膚障害も、患者同意で処方
うつ病学会などが見解
同剤をめぐっては、定められた用法・用量を超えて投与した場合、重篤な皮膚障害の発現率が高くなるため、厚労省が2008年の承認当初から注意喚起を行っていた。しかし、08年12月から15年1月までの間、同剤による死亡例が16例あったという。 日本うつ病学会と日本神経精神薬理...
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