皮膚T細胞性リンパ腫治療剤に重篤な副作用
厚労省、使用上の注意を呼び掛け
同剤は今月22日に新薬として承認された医薬品で、皮膚T細胞性リンパ腫の治療効果が期待されている。通常、成人には1日1回、体表面積1平方メートル当たり300ミリグラムを食後に経口投与する。 通知では、重篤な副作用が発現する可能性があることから、使用する際の留意点を明記した。具体的には、妊...
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