電子処方せん、対応不可の薬局の手順記載も
厚労省がガイドライン公表
処方せんの電子化について、ガイドラインでは、電子版お薬手帳との連携によって患者自身が服薬などの医療情報を電子的に管理できることから、「健康増進への活用にもつながるなど、多くのメリットが期待される」と説明。具体的なメリットとして、▽入力など労務の軽減▽印刷コスト...
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