2次補正、介護人材確保などに166億円
厚労省分は5698億円
第2次補正予算案では、人材の確保に向けて、元介護職員らの現場復帰を支援するための再就職準備金貸付事業に10億円を計上し、「人材の確保が特に困難な地域において、再就職準備金を倍増するなどの拡充を行う」としている。 介護による離職を減らすための対策としては、仕事と介護が両立で...
この記事は、CBnews会員(無料会員)になると続きをお読みいただけます。

