性感染症「検査しないとおしおきよ!!」
厚労省がセーラームーンとコラボ
厚労省によると、性感染症の「梅毒」の患者報告数が男女ともに増えており、2015年の患者報告数(2697例)は10年(621例)と比べて約4倍になっている。 厚労省は、性感染症の予防には「正しい知識とコンドームの使用などの予防手段を知ることが重要」と指摘。幅広い層に認知されている「美少女戦士セーラームーン」を活用し...
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