採用後に精神疾患、医療機関と連携して復帰を
厚労省が障害者雇用対策基本方針案を公表
方針案では、公共職業安定所における障害者の就職件数について、「精神障害者の占める割合が年々増加している」と指摘。また、精神障害者を中心に障害者の就労意欲が高まっていることを挙げ、障害種別に関しては「発達障害、難病等に起因する障害、高次脳機能障害、若年性認知症、...
この記事は、CBnews会員(無料会員)になると続きをお読みいただけます。

