10対1から7対1への転換、10年間で17万床超
アルトマーク調べ
同社は、一般病棟入院基本料(7対1から15対1まで)に関する調査を実施し、10年間の推移などをまとめた。 それによると、17年11月時点で7対1を届け出る病床は35万5528床あり、07年11月時点と比べて13万2247床増えた。一方、17年11月時点での10対1の届け出病床数は15万6919床で、10年前よりも18万808床減った。 07年11月から10年間での届け出病床...
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