健診とノート活用、認知症予防プログラム開発
国立長寿医療研究センターと大府市
同センター予防老年学研究部と同市は2010年に連携会議を立ち上げ、65歳以上の高齢者を対象とした包括的機能健診や同センターが開発した認知症予防の運動プログラム「コグニサイズ」などの研究を行ってきた。 「コグニノート」は、認知症や要介護への移行の予防に重要と考えられる、▽身体活動(運動、菜園の手入...
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