健保連など5団体、「骨太方針2018」で意見
厚労相に提出
文書を提出したのは、健保連のほか、全国健康保険協会、日本経済団体連合会、日本商工会議所、日本労働組合総連合会の被用者保険関係の合わせて5団体。 意見は、▽後期高齢者の窓口負担▽拠出金負担の軽減▽社会保障の持続性確保▽医療費の適正化▽保険者機能の強化―の5項目。 「25年には団塊の世代がすべて75歳以上の後期高齢者になるなど高齢化が進展する一方、支え手である現役世代...
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