医師と歯科医師、計11人の行政処分を決定
厚労省
19日に開かれた医道審議会医道分科会の答申を踏まえたもので、医師と歯科医師の業務停止1年以上の処分は、免許取り消しが1人、業務停止3年が 1 人、同2年が1人、同1年6カ月が2人。11人の処分理由は、道路交通法違反(酒気帯び運転)が最も多かった。 11人の中で最も重い免許取り消しの処分を受けたのは、山梨県笛吹市の清水直人歯科医師(40)。厚労省が公表した...
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