【中医協】薬価の乖離率は7.2%、厚労省が速報値
材料価格は4.2%
中医協・総会の様子(5日、東京都内)
投与形態別の乖離率は、内用薬8.2%、注射薬5.2%、外用薬6.6%などだった。また、薬効ごとの内訳は、内用薬では「高脂血症用剤」12.2%、「血圧降下剤」11.7%、「消化性潰瘍用剤」10.8%、「...
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