厚労省、公立・公的病院の役割明確化を呼び掛け
地域医療構想の実現に向け、都道府県担当者らに
医政局地域医療計画課の鈴木健彦課長(15日、都内)
会合には、都道府県の医療行政担当者や都道府県医師会の代表者のほか、「地域医療構想アドバイザー」ら地域医療の有識者が出席。厚労省が開催する「地域医療構想に関するワーキンググループ」の議論の状況などを共有した。 ワーキンググループでは、2017―1...
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