2036年に必要な医師数、8科が16年比で減少
厚生労働省が見通し提示、精神科は1600人超減
減少数が最も多い精神科については、16年の医師数は1万5691人だったが、36年は1688人減の1万4003人となる。 皮膚科は16年比1414人減の7270人、耳鼻咽喉科は1229人減の7946人、眼科は895人減の1万1830人、産婦人科は467人減の1万2165人、小児科は213人減の1万6374人、形成外科は18人減の3303人、放射線科は13人減の...
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