麻疹患者、21都道府県から250人超の報告
感染研が公表、「国内発生が継続する可能性高い」
同研究所によると、19年の患者報告数(2月27日現在)は258人。過去10年間で最も多かった09年を上回るペースで増えている。 都道府県別では、大阪が94人で最も多く、以下は、三重(50人)、愛知(25人)、東京(19人)、神奈川(9人)、京都(8人)、和歌山(7人)、千葉(6人)、茨城、岐阜、広島(いずれ...
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